死ねって言ったって?
別にいいんじゃない?
別に朝青龍の弁護するわけじゃないけどね。
記者のあのわけの分からない不作法さを見ると、誰でも言いたくなると思うよ。
朝青龍が言ったから恫喝なのかな?本人は言ってないって言ってるけど・・・アイドルが言っても何も騒がないでしょ?ま、「別に」の方ならまたまたニュースになるかも知れないけど、記者の一言一言をとらえて、金にしようとするレベルの低さ、いい加減イヤになるよ。
いい加減、レベルの低い記者は排除して貰わないと困るよな。
お椀を正しく持てますか?だってぇ?
「お椀など糸底のある器は、指4本をそろえて糸底にあて、親指でふちを支えるようにするのが、基本で美しい持ち方」
ぼくは、指4本をそろえて糸底にあてられないよ!!
指二本を糸底にあてて、親指でふちを支えるしかできないよ!
あんたは五体満足かも知れないけど、正しくないだの、美しくないだのって、偉そうに・・・変な自慢するなよ!作法だなんだのって、小さいね。
利休を見習え!
指4本あてられなくて、ごめんよ!!悪かったね!
美しく持てなくて悪かったね!!
どうせ、指太いんだよ!!
産地偽装でまさか逮捕されるだなんてって?
いったい何をしたと思ってんだ?
偽装って、詐欺だぞ!
まさかって、なんだよ!
聖徳太子が書いた古文書だっていって、別の人が書いた手紙を何千万円もで売りつけるのと同じだぉ。っていうか、人の命に関わる詐欺だから、こういうお宝系の詐欺なんかよりもずっと罪が重いと思わないのか?
分かってるのか?
詐欺だよ!詐欺!下手したら、殺人事件に発展する詐欺だよ!
記述ミスだとか、担当者のミスだとか、納品業者のミスだとか、訳の分からないいいわけで、言い逃れられるわけないじゃん。
誰も死んでないからいいじゃんって?
そういう問題じゃないじゃろ!
誰も死んでないなら、「無差別殺人未遂」やろ?
旧長銀元頭取らに対する損害賠償訴訟で元株主の請求が棄却されたらしいが・・・
親方日の丸だから、負け戦は分かり切ったことだな。相手が、LDだったら分からないけどね。
ボットの記事なのに、
関連する記事として、
ノロウィルス関係の記事が載ってる・・・
ウィルスつながりではあるけど、
ちょっとこれは違うんじゃない?
なんて書いてると、きっと、こっそり直したり、削除したりするだろうから、証拠を残さないと・・・
雪印に次ぎ、不二家がなくなる・・・かもしれない。
ASAHI.COMによると、
「社内対応に気を取られ意識及ばなかった」
「細菌基準10倍で出荷」
などと、食品メーカーとしては最低の対応しかできなかったみたいだ。雪印の社長の言動とそう変わらないこの社長の言動は、不二家の行く末を暗示しているようだ。
雪印の場合、メグミルクなんていう新ブランドを立ち上げて、雪印色を消し去ってうまいこと立ち回った感がある。結局、発生させてしまった食中毒に対して、工場長等に対する執行猶予付きの判決があっただけで、雪印の社長以下、重役たちがどういう行く末になったのかは霧のなかである。特にこれといった責任も取らずに収束させてしまったのではないか?その後の情報がないので確かではないが・・・もしかして、まだ牛乳業界でふんぞり返ってるのかもしれない。というか、自分には責任はないって思ってるとか、事件に巻き込まれてしまって困ってるとか、くらいの感覚なんだろう。
不二家は・・・牛乳業界のような離れ業は難しいかもしれない。かといって、責任を取るといっても、社長を辞めるだけ?っていうか、結局、期限切れの牛乳を使う判断をした元菓子職人の判断ミスのせいにしようとしている。それ以前の管理体制の問題だと思うんだけど、結局、不二家でも末端を切るだけで終わらせようとしているのが丸分かり。食中毒までは出てなくて、誰かのおなかの調子が悪くなってしまっている程度で収まってるかもしれないけど・・・食品としてそんなもん、売っちゃあいけんよ。細菌入りのシューロールにしても、「検査結果の社内での連絡が不徹底だった」なんていってるけど、結局、異常があった場合のマニュアルがちゃんとしてなかっただけジャン!
期限切れの牛乳にしても、捨ててはいけないって言う通達をするだけで、実際の処分方法を指示してなかったらしいし・・・現場のことや客のことを全然考えずにコストだけ重視してたってことでしょ。
お菓子の不二家だけに、「甘さがあった」んだな・・・
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このブログの右上に『ブログを書く』っていうリンクがあるんだけど・・・
左のメニューには、『ブログエントリ管理』ってなってる。
えっと・・・・
「ブログ」と「ブログの記事」と「ブログエントリ」と・・・
どれがどれなのかわけがわかんないよぉ!!
こんな風に、いい加減なのです。
「朝日新聞」と「読売新聞」の記事によると、
毎日新聞の記者が、電車内で空き缶を棄てたそうだ。そして、それを注意した会社員を、ぼこぼこにしたらしい。この記者は逮捕された。
ぼこぼこは言い過ぎかもしれない。「平手で顔を二回叩いた」らしい。しかし、その平手打ちの強度が、猪木級なのか、ネコ級なのかは不明。つまり、ぼこぼこになったのか、赤くもならなかったのかは不明って言うこと。
しかし、毎日新聞のサイトには、それらしい記事は見つけられなかった。記事として書いてはいるのかもしれないが、見つかりにくいところに追いやっているのかもしれない。
新聞記者って、いつもは読者の知る権利を主張して、隠すこと自体を悪のように言うくせに、身内のことになると、隠したがるんだね。
ぼく?
ぼくは、隠すことはいけないことじゃないと思ってるから。
知る権利はあるけど、隠す権利もあるよね。
アメリカ人は発音できないのか・・・
そういえば、なんかのニュースでも、「まつざき」なんていっているお馬鹿ちゃんが出てたな。
何通りか用意して、いいやすいのを選んで貰うしかないな。
そこで提案。
「まつざかだいすけ」の一部を採って、
「ダイマツ」
なんていうのはいかがでしょ?
え?昔の漫才師みたいだって?
そんな人、誰ももう知らないって!!
じゃあ、
「マツダイ」
は?
え?ハム屋さんみたいだって?
文句言うなよぉ・・・・
ま、いずれにせよ、日本人なんだから、「まつざかだいすけ」っていうちゃんとした名前で呼んで貰わないと困るよな!
「だいすけーまつざーき」なんていう全然違う名前での紹介なんて、聞きたくない!
ところで、「だいすけ」って、どういう字だっけ?
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いろんなところのニュース(
イタリア北部の村に巨大な鏡が設置されたらしい。
費用は約1500万円。
この村(ピエモンテ州ビガネッラ村)は、深い渓谷の底近くにあるため、冬の間は日が差さないんだそうだ。
だから、冬の間、村の広場に日が差すように、北側の斜面に縦5メートル、横8メートルのコンピュータ制御で動く鏡を設置したんだそうな。
イタリア人はすることがすごいね。
村長は、「特に、資金面で苦労した」っていっているらしいけど、可動式でコンピュータ制御なんていうものは、これからも資金面で苦労するような気がする。結局、いつまで使えるかってところかな?
しかし、さすがに、広場に焦点が合うように鏡を設置するわけにはいかないだろうな。こんなに大きな鏡で反射した日光が集まったりしたら、広場に集まった人が萌え・・じゃなくて、燃え出しちゃうよな!


by エティアス
難しそう・・・